安藤美姫 金メダル! 浅田真央! 銀メダル! 世界フィギュアで魅せた! ありがとう!
安藤美姫が195・09点で優勝、浅田真央が194・45点で銀メダルを獲得した。安藤は2004年の荒川静香以来3年ぶり4人目の日本人世界チャンピオンとなった。
ショートプログラム2位の安藤は4回転ジャンプを外し、ミスのない演技でSP1位の金妍児(韓国)を逆転。SP5位の浅田真央は同選手権の女子では伊藤みどり以来、17年ぶりのトリプルアクセルを成功させ、フリーの世界歴代最高得点で順位を上げた。金妍児は2度の3回転ジャンプ転倒が響き、186・14点で3位。
中野友加里はトリプルアクセルで転倒したが、SPから2つ順位を上げて168・92点で2年連続5位。2連覇を狙ったキミー・マイズナー(米国)は180・23点で4位だった。
日本女子は来季の世界選手権(イエーテボリ=スウェーデン)の出場枠3を確保した。
ミキティー! おめでとう!
素人目にもフリーでは真央ちゃんより、出来がよかったね。
世界チャンピオンになるには予選でもいい成績でなければならないんだね。
日本人選手のワンツーもすごいけど、金妍児(韓国)が3位になり、蒙古民族がメダルを独占。
決して、民族主義者ではないけど、うれしいです。
ミキティーや真央ちゃんが演技を終わって、満足の涙を流した時、もらい泣きしたよ。
やっぱ、スポーツはいいよね!
感動をありがとう!
気分だけでもフィギュア選手ってどうよ?
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