映画「ドラえもん」初日に千秋や相武紗季 らが舞台あいさつ
千秋がドラミの声を務める人気アニメ映画「ドラえもん のび太の新魔界大冒険」が10日、初日を迎え、東京・有楽町の日劇PLEXで舞台あいさつを行った。
「3歳になる娘の人生初の映画にしたい。『ドラえもん』の映画やコミックを見せて、完ぺきな子供にしたい。母としても完ぺきです」。
ドラミ同様、赤い大きなリボンを付けたかわいらしい姿とは対照的に、発言はママの顔をのぞかせた。
また、ゲスト俳優の久本雅美、お笑いコンビ次長課長の河本準一、相武紗季らも出席した。
河本は「「子どものころ。こんな道具あったらいいなと思ったのは『もしもボックス』。世の中の女性がみんな僕のことを好きになったら、なんて中学生のころはそんなことばかり考えてました」と笑わせていた。
こんなんどうよ?

