ビデオでスカートの中を盗撮 ハレンチ警官逮捕・奈良
奈良県警西和署は13日、パチンコ店で女性のスカートの中を盗撮したとして、大阪府警地域部航空隊の巡査部長、藤田佳久容疑者を県迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕した。
調べでは、藤田容疑者は同日午後4時20分ごろ、同県上牧町のパチンコ店で、同店の委託を受けた飲食料品会社アルバイトの女性が、コーヒーなどのワゴンサービスで店内を巡回した際、レンズを上に向けたビデオカメラを入れたバッグを背後から床に置き、盗撮した疑い。
藤田容疑者の不審な動きに気付いた店の男性従業員が問いただし、容疑を認めたという。
この世に変態はいない。
個人の性癖、趣味・嗜好に誰が変態であるという判断を下せるのか? 下せるわけがない。
ただ、その性癖なりを公にすることによって、犯罪者は生まれる。
批判は覚悟の上だが、そういったプレイを風俗でできるはずなんや。
それでも満足できないと言うなら、犯罪者に堕ちるしかない。
性癖なら、誰も傷つかないが、犯罪には必ず、被害者がいる。
その不愉快な事件を一生背負っていかなければならない。
その被害者の傷を一生償えるのか?
償えるわけがない。
ハレンチ行為は相当の覚悟がいるということだ。
増してや、警察の人間が・・・ あほ~!
